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2006年10月24日 『大山 峻護』
高校球児がその青春の一瞬一瞬をかけて戦う姿に、 |
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2006年10月17日 また来るぞ。 今回初めて訪れたキャンプ場でしたが、結構気に入りました。11月にまた来ようかな。ではではこれから帰ります。いや、それともこのままどっかに行きますか。そんな旅もいいね。 |
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魔法のザック。
天気が良いとただ片付けをするだけでも楽しいもの。雨の中での帰り支度は最悪なのです。 |
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16日、朝。
今日は朝から雲ひとつない快晴。さて、朝メシは何にしようか。残り食材でパパッといこう。こういう時の発想力がすごいんだ。もっと違うことに活かせればねぇ。 夕方までにはここを出ようかな。 |
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そして夕方。祭りのあと。
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続き。
15日の続きです。日曜日ということもあって、午前中から続々と人が集まってきました。日帰りバーベキューの団体さんが十数組。総勢200人くらいはいたのでは。そんな所へ、とある人達が都心から車を飛ばして駆けつけてくれました。なんと、行きつけのイタメシ屋さんのソムリエとシェフが、食材(下ごしらえ済み)やら飲み物(もちろんワインも)やらを携え、遊びにきてくれたのです。僕の役目は火を起こすだけ。後は皿を持って待ってれば次から次に美味しいものが振る舞われたのでした。ちなみに、赤ワインに合わせてのメインは「イベリコ豚」の炭火焼。とても贅沢なバーベキューに感激です。基本的に僕は単独や少数を好む人種なのですが、たまにはワイワイやるのも楽しいもんだなぁと思ったのでした。 |
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2006年10月15日 おはようございます。
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2006年10月14日 あっ、そう言えば。
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いただきます。
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火起こし中。
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ただいま野宿中。
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2006年10月12日 幾つになっても・・・。
変わらないと言えば、親子の関係もまた然り。先日、母から電話があり、「なんか送ろうか?欲しかモンはなかね?」と聞かれ、『う〜ん、別に〜』と一旦は答えたものの、以前、母が「子供にスネをかじられるのも嬉しいもんよ」と言っていたのを思い出し、たかが数百円(送り賃の方が高くつくだろう!)の“てんぷら・ちくわ”(←子供の頃から食べ慣れた味)だけでも送ってくれと頼みました。すると翌日、「魚屋さんに行ったら美味しそうなアラカブとサバがあったけん一緒に送ったよ!」と嬉しそうな声で電話があり、ありがたいやら気が引けるやらで、ちょっと苦笑いでした。届いた荷物を開けてみると、おいおい、豚肉まで入っとるやんけー。これを『愛』と呼ぶのでしょうか(笑)。今度はどさくさに紛れて『フォアグラ、トリュフ、キャビア、カラスミ、フカヒレ、・・・』などとおねだりしてみるつもりです。うそうそ。父ちゃんと二人で美味いもん食いな。幾つになっても子は子なのです。 とっくに夜が明けてました。今週末、送ってもらったサバを持って、またまたキャンプに行こうと思っています。炭火で焼くときっと美味いんだろうな。その報告は後日。ではまた。 |
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2006年10月01日 星空の下で 映画「夜のピクニック」の上映も始まりましたね。 5月の末。佐賀の友達に誘われ初めて訪れた高知県、四万十川。 前回は新宿から夜行バスで高知駅へ。そこから電車を乗り継いで行ったのですが、今回は朝イチ便で愛媛・松山空港へ飛び、高知を目指すことに。 八幡浜駅で下車。別府からフェリーに乗ってきた佐賀の友達らと合流。 別に何のルールもなく、何をしなくちゃいけないという決まりもなく、やりたい事をやりたいように、おのおのの責任で自由に行動するだけ。 ある日、陽が昇るまで釣りをした。持参した釣り竿と、エサはなんと食パンで。 またある日は、前回に続き2回目となる、カヌーで川下り。 ある晩(だいたい毎晩そうだったが)、みんなが寝静まった後も一人で酒を飲んだ。 今回初対面の人も数名いたが、特に気を遣い合うこともなく、自然な流れの中で、それぞれが出来る事を出来る範囲でこなしていたのが面白かった。 まだまだ行ってみたい所(キャンプしてみたい所)が沢山ある。 僕は本当に『何』がしたいのだろう? 今、僕は酔っている。いい気分だ。 最近、いいメロディーが浮かんで来ました。
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河原で迎える朝は気持ち良いです。今、白米炊いてます。皆さん、良い休日を!
先日、実家から送ってもらった「テンプラ」と「サバ」も美味そうに焼上がりました。
早くしないとコゲる。
晩メシまでもうすこし。
都心から電車で2時間半。とある河原のキャンプ場から生中継。今日は朝8時半に到着。さて、そろそろ晩飯のことでも考えるか。


